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单词详情

12inch REMIX

レベッカが発表した12インチシングル曲「BOTTOM LINE (EXTENDED DANCE REMIX)」から「SUPER GIRL (SUPER REMIX)」までの4作のリミックスシングル収録曲全曲をリリース順、収録順に網羅したベスト・アルバムである。 Bottom Line (EXTENDED DANCE REMIX)

相关单词

憐愍

「れんびん(憐憫)」に同じ。 「~の情」

刺青

(1)肌に針や刃物で傷をつけ, 墨汁・朱・ベンガラ・緑青などの色素をすり込んで, 文字・紋様・絵柄を描き出すこと。 近世では, 遊侠(ユウキヨウ)の徒の間で盛んに行われた。 彫り物。 (2)昔の刑罰の一。 顔や腕に束ねた針で墨を刺し入れて前科者のしるしとした。 江戸時代には, 江戸追放などの付加刑として行われた。 黥(ゲイ)。

入れ墨

(1)肌に針や刃物で傷をつけ, 墨汁・朱・ベンガラ・緑青などの色素をすり込んで, 文字・紋様・絵柄を描き出すこと。 近世では, 遊侠(ユウキヨウ)の徒の間で盛んに行われた。 彫り物。 (2)昔の刑罰の一。 顔や腕に束ねた針で墨を刺し入れて前科者のしるしとした。 江戸時代には, 江戸追放などの付加刑として行われた。 黥(ゲイ)。

文身

(1)肌に針や刃物で傷をつけ, 墨汁・朱・ベンガラ・緑青などの色素をすり込んで, 文字・紋様・絵柄を描き出すこと。 近世では, 遊侠(ユウキヨウ)の徒の間で盛んに行われた。 彫り物。 (2)昔の刑罰の一。 顔や腕に束ねた針で墨を刺し入れて前科者のしるしとした。 江戸時代には, 江戸追放などの付加刑として行われた。 黥(ゲイ)。

乱れ

〔動詞「乱れる」の連用形から〕 (1)物が整えられていないこと。 「髪の~」「フォームの~」 (2)心が動揺すること。 煩悶。 興奮。 「わが心の~に任せて/源氏(宿木)」 (3)世の中の秩序や道理が守られないこと。 「代の~もなかりしに/平家 1」 (4)あらし。 暴風雨。 「頭さし出づべくもあらぬ空の~に/源氏(明石)」 (5)「乱れ焼き」の略。 (6)〔上方語〕 乞食。 「~めがいふやうな事ぬかしけつかる/滑稽本・膝栗毛 6」 (7)能の舞。 (ア)「猩々(シヨウジヨウ)」の特殊演出の際に演じられる舞。 酔態を表す。 猩々乱(シヨウジヨウミダレ)。 (イ)「鷺(サギ)」にある特殊な舞。 放された鳥の歓喜を表す。 (8)箏曲の一。 「乱輪舌(ミダレリンゼツ)」の通称。 八橋検校作曲。 歌のない器楽曲で, 段物に属するが, 各段の拍子数が一定しない点で例外的存在。

汲み入れる

汲んで中にいれる。 汲み込む。 「バケツに水を~・れる」

妙齢

〔「妙」は若い意〕 若い年頃。 女性についていう。 妙年。 「~の美女」

みだれ髪

歌集。 与謝野晶子作。 1901年(明治34)刊。 第一歌集。 夫鉄幹との恋愛を人間本能の全面的肯定を基盤として官能的に歌い, 「明星」派の黄金時代を現出した。

乱れ髪

(1)ばらばらに乱れた髪。 ふり乱した髪。 (2)書名(別項参照)。

玲玲

玉などがふれてすがすがしく鳴りわたるさま。 「~たる鈴の声/太平記25」

冷冷

(1)清く涼しいさま。 つめたく涼しい感じ。 「暁風~として青黒き海原を掃ひ来り/自然と人生(蘆花)」 (2)態度がよそよそしく, ひややかなさま。 「我々朋友たる者が~黙過する訳に行かん事だと思ふんだが/吾輩は猫である(漱石)」 (3)音などがすきとおっているさま。 「時に小懸泉の岩間に滴瀝するあり, ~として絃の如く琴に似/日本風景論(重昂)」

麗麗

(1)人目につくさま。 派手に飾りたてるさま。 「親爺の頭の上に…と云ふ額が~と掛けてある/それから(漱石)」 (2)はっきりとしたさま。 「~生きて居るとも知らず/人情本・恩愛二葉草」 (3)うるわしくきわだっているさま。 「~ト書ク/ヘボン」

恋恋

※一※ (ト|タル) 未練の気持ちが強く, 思いきれないさま。 「その地位に~としてすがりつく」「何ぞや其人爵を排撃したるは…猶天爵に~たるが如きは/筆まかせ(子規)」 ※二※ (名) 恋慕の情を思い切れないこと。 「~の情」「先きの愛を回顧~するも/欺かざるの記(独歩)」

漣漣

涙がとめどなく流れるさま。 「汪々~として涙の溢れたり/天うつ浪(露伴)」

連連

※一※ (形動) 続いていて絶えることのないさま。 「訴出る者~なれども/新聞雑誌 54」 ※二※ (ト|タル) {※一※}に同じ。 「同じような格子窓が~と続く家」

移民

労働に従事する目的で外国に移り住むこと。 また, その人。 「明治以降~する人も多かった」「集団~」 〔現在では, 多く「移住」の語を用いる〕

塗れる

(1)汚いものが一面につく。 たくさんついてよごれる。 「汗に~・れる」「血に~・れる」 (2)落ちぶれる。 [名義抄] ︱慣用︱ 一敗地に~

見逸れる

(1)うっかりして見おとす。 見ていながらそれと気がつかない。 「誰とても~・れぬ物や花の顔/毛吹草」 (2)評価などをあやまって相手を低く見る。 〔現代語では多く「おみそれしました」の形で用いる〕

血塗れ

一面に血がつくこと。 血だらけ。 血みどろ。 血まぶれ。 「~の体」